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風俗として度合としては2ウィーク

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恥ずかしながら、習慣のように風俗として掛かる方だ。

度合としては2ウィークに一時、もしくはウィーク1回くらいの頻度だ。

お気に入りのママを見つけてしまえば、そのお子さんから不義はせず、楽におんなじママを指名行う。

さて、もうすぐがレビューになるのですが、お気に入りのママを見つけ、定期的にお願いしていました。

あたしが利用していたのは送達パターンのメニューだ。これを楽しみに業を頑張ったり、すばらしいストレスのはけ口にさせていただいていました。

ある日、そんなに、お願いして、プレイを行った2日以後ほどでしょうか。それまでも随時あったのですが、小水をするときにヒリつく思いがあらわれました。

本日もあっという間に治まるだろうとほおっておいたのですが、なんだか痛苦が引きません。

はからずも(というより常時見ていたのですが)風俗系の掲示板インターネットにあたしがいつもお願いしていたママのことが載っていました。

談話は、「○○って性病じゃん」という書かれていました。何も気にしていなければ、邪険に扱われた、又は狙い超越だった人様がアイロニーに書いているのだろうと思ってみていたのですが、この時ばっかりは異なりました。

行動歴として5階層に届こうかという時でしたので、もう1回くらいは性病を味わうかもというあきらめもありましたが、共々不安もよぎりました。

気になり取り掛かり、性器をよく観察すると白いイボがありました。直ぐネットで調べると「尖圭コンジローマ」という病名が真っ先に出てきました。

カリフラワー状に先端に白いイボができると書いてありました。やにわにパーっと花開くことはないだろう、徐々に進行して行くんだと思い、全くこれだと思い込んでいました。

元来すぐにでも泌尿器科へ行くべきだったのですが、肝ったまが出ず、隅っこへ隅っこへと延ばしてしまいました。

痛苦が引いたり、現れたり。これではラチがあかんと思い、思い切って泌尿器科へ行きました。尿医療、触診を行ったところ、医者の面持が疑いそうな形相へ変化していきました。

結果は異状無し。医療結果を訊くときにナース(夫人)に座席を欠かすようにといった気遣ってくれたのがありがたかったのですが、どうも私の白いイボは先天性のものらしいです。

確かに尖圭コンジローマに似てもいるんですが、本質は全然違う品物。

これを有する人様は本当はそれだけ数多くなく、勘違いする人様もいるらしいのですが、こういうイボのおかげで名器と言われる方もいる。

痛苦は、何かしらかのタイミングでケガついただけでしょうという安心のレスポンスを貰いました。それほど派手にやり過ぎるというホントに性病になるかもしれないから、行動はほどほどに、きちんと防具はつけてねってアドバイスをもらいました。

但し、現在も同じくらいのペースで利用してしまっています。度数減らさないとかな。

性病になってもいいようにジスロマックを持っているよ!